検定に関する重要事項 確認画面 

  1. 地盤情報品質管理優秀者について
  2.  検定で不適合事項が全く無かった場合には、検定を申込みされた作業機関(受注者)名を品質管理優秀者として公表させていただきます。
  3. 検定で不適合事項があった場合について
  4.  検定で不適合事項があった場合には、作業機関(受注者)に指摘し、指摘事項の修補を求めることとなります。

    *重要事項1:地盤情報の修補の回数について
     この修補を求める回数は、2回までを限度とします。2回を越える場合には、再検定となり、改めて検定を申し込んでいただくこととなります。

    *重要事項2:修補内容の公表について
     検定作業中の訂正や指摘事項に関するやり取りが繰り返し行われたケースについては、検定作業のサンプル事例として、当センターのホームページに作業機関名と内容について掲載させていただく場合がありますことご承知おきください。

    *重要事項3:地盤情報の検定の期間について
     指摘事項の修補を求めてから6ヶ月を経過しても作業機関(受注者)から回答が無い場合には、未検定として処理し、当センターから発注機関にその旨を通知します。

  5. 地盤情報検定規約について
     検定規約の内容をこちらで確認してください。

 上記の「検定に関する重要事項」の内容をご確認の上、以下の検定申込みボタンをクリックしてください。